調査・研究

お寺と葬儀に関する一般人の意識調査」実施報告

 少子高齢化、人口の一極集中と過疎化といった社会構造の基礎的な要因に加え、都市住民の無壇化、若年層の宗教離れ、直葬の 一般化など、寺院を巡る環境は大きな変化を見せています。臨床仏教研究所では、今日の世間の人びとの寺院や葬儀に関するニーズを探るために、2009年3月、「お寺と葬儀に関する一般人の意識調査」を実施しました。

送付先:全国の40歳から69歳までの男女600人
有効回収数:566(94.3%)
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「お寺の公益性に関する意識調査」(抜粋)実施報告

2008年2月、「お寺の公益性に関する意識調査」を実施しました。

送付先:全国の全青協会員寺院1000軒
有効回収数:341(34.1%)
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「The Development of Buddhist Chaplaincy」(調査報告書)

米国における仏教チャプレンの育成機関および活動現場の調査を2014年7月から2015年8月にかけて実施いたしました。

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