|
■『ぴっぱら』は、会員向けの機関誌と施本をかねた雑誌です。A5版32ページと手軽な仕様で、子どもから大人まで幅広くお読みいただける内容となっています。
2004年度からデザインを一新! 新しくなって、さらに子どもとお寺の為の情報が充実しました。※2009年より隔月の発行となりました。
「如是仏観 ―ほとけさまのまなざしで―」:身近な話題を題材としながら、仏教的な視点を交えて、仏教界の有識者4人が日々の生き方について考えます。
「特集」:青少年に関する時事問題について、各界の第一人者にご執筆いただいたり、当事者の生の声を掲載していきます。
「今日もはぁとふる」臂美恵(ひじ
みえ)氏の親しみやすいイラストに、ほっとするひとことを添えてお送りします。
「思春期のこころ」対人関係療法(IPT)の第一人者である、精神科医の水島広子先生に、思春期特有の心理や精神疾患などについて解説していただきます。
「教界散歩」:仏教界の中で、子どもたちのために活動している寺院や人々がいます。彼らの活動や思いの一端をのぞいてください。(このコーナーへのリンクはこちら)
※おかげさまでぴっぱらは2006年1月号で500号を迎えることができました。関係各位に感謝をこめて記念式典を開催いたしました。詳細はこちらです。
※各種会員の方には、毎月お送りいたします。
追加注文の際には、1冊100円(税込・30冊以上は1冊80円/送料実費)で承ります。
|